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憂き身を窶す丑三つ時//面白い夢を見たときは、忘れないようにしたいものです
2005/06/12 (Sun) 餅

今日はバイトの日。

週一回のコンビニのバイトは現在僕が社会に奉仕する唯一の狭義の生産行為だ。

まあそんなことはどうでも良いんだけれど、店で売るものをトラックで運んでくれる人がいて、僕は一人で勤務しているからその人が9時ごろ店に来て、仕事の合間にちょこっとおしゃべりするのがとても楽しみである。

今日はその人の彼女がアメリカにインターンシップをしようとしているらしくて、現役の学生さんである○○君はどう思うか、というようなことを聞いてきた。その人は30歳くらいらしいのだが、まず彼女が学生であるというのにびっくりした。まあ確かに良い人なのだが、う~ん、何ていうか。どうしたらそういう流れになるのだろうか。一度ご指導ご鞭撻願いたいなあと思ったりしながら。。

どうやらその人は大して話した事もないのに、僕のことをとても信頼しているようで僕の意見に真摯に耳を傾けてくれそうだったので、僕も自己の経験と一般論を重ね合わせて真面目に答えた。行った方が良いと思う。たとえ向こうで遊んでしまっても、異国情緒を味わうということはなかなか狭い世界に生きる僕達には刺激的だと思う。

そんなこんなしていると、段々僕の話になってきて、、、前々から僕に興味があったらしく、聞きたかったのだと言う。

自分のことというのはとても説明しづらい。僕を24時間撮影し続けたビデオを作って、それを見て感じてもらうしか理解できないのではないかな。

合コンでもしたら良いじゃないと言われたが、合コンでも出来るものなら、1年前からやりますよ。

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