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憂き身を窶す丑三つ時//面白い夢を見たときは、忘れないようにしたいものです
2005/07/14 (Thu) 希望

小学校の同級生からアドレス変えましたてきなメールが届いていて。

僕の携帯に対応していない絵文字ばっか使っていたようだから、文章がかなり途切れとぎれになっていて良く分からなかったが、文章の最後のところに見知らぬ苗字となじみの名前が組み合わさっていたので、ひょっとして結婚したんだろうかなんて思って、だいたいそういうアドレス変えました的なメールに対してはレスポンスをとることは珍しいのだが、

「ひょっとして結婚したの?」

と返してみた。

すると、

「半年前結婚したす。 おととい第二子が誕生したっす」

というメールが返ってきた。

まあ時系列のずれに若干の違和感を覚えながらも、同じコンビニでバイトして、家から3分というところに住んでいたということからよく一緒に遊んだことを思い出したりして、なんだか気づかないうちに世の中は動いていたんだなあと感慨にふけってしまった。

僕ももうすぐ22歳かあ。子供いたっておかしくないっちゃおかしくないんだけど、子供を両手に抱きかかえる自分はまだまだ想像出来ない。

そもそも僕の隣に布団を敷いて寝ている人だってぴんとこない。

まあ、ゆっくりいきましょうよ。子供が小学校にあがる頃に、ゴール右隅にたたきこむだけの若さがあればいいんです。

本当におめでとう。ずっとずっと幸せにいてくれることを祈っています。そうやって、僕の周りの人が幸せになる。そして幸せになった周りの人のまた周りの人も幸せになっていく。

そういう風にねずみ講を使えばいいのにと常々思う。

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