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憂き身を窶す丑三つ時//面白い夢を見たときは、忘れないようにしたいものです
2005/07/21 (Thu) 充実

今日は僕が居座っている研究室のある研究棟に、これまた居座っている人達が一同に会するいい加減なビアパーティーの日。

ビールばっかりテーブルに並んでいて、つまみと呼べるような代物は飲み会が始まった途端に霧消していた。

せっかくだし、初めての人と話そうかなあとも思ったが、あまりに人がたくさんいて、何だかその中から特定の誰かを選ぶのも何だか悪い気がして、(今思えば何でそんなこと思ったかわからないけど)結局顔見知りの同級生となんだかんだと喋っていた。

そうこうしていると、奥のほうから楽しげな音が響いてきて。近寄って見ると普段はセーブポイントが置いてあるような不可解な空白のある空間に、卓球台が創造されていた。神、まさに神。

一個下の威勢のいい連中が大声あげながらやっていたので、僕とこの前紹介した秋葉系の同級生も混ぜてもらうことに。

やって思ったのは、僕は卓球があまりうまくないってこと。いや、少なくとも勝つための卓球というのではないのだろう。攻める気が全くでない。あれだろうか。卓球なんかおたくのやるもんだって馬鹿にしていた小学校時代の悪しき残影がまだ消えていないのだろうか。卓球なんかで勝って何がうれしいんだみたいな・・・。いやいや、俺はそんなやな男じゃない。

まあいい。まだ時間がある。ゆっくり調整していって、本番でベストになるようにすればいいんだ。とりあえず、ツタヤでビデオを借りよう。そして、ラケットに蜂蜜をぬってグリップをよくしよう。

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