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憂き身を窶す丑三つ時//面白い夢を見たときは、忘れないようにしたいものです
2005/08/24 (Wed) 両手いっぱいの花で殴りかかる

でっかい荷物を携えているのに、研究室、親、祖父母、叔父母、友人へのお土産はやはり買わなければならない。買わなければならないというと嫌な響きだけれど、たとえお世話になっているのだからこういうときこそという精神ではあるのだけれど、第三者的な視点で認識するという立場にのっとればそれは明らかに苦難や辛抱の連続となることであり、まあとりあえず難しい立場であることだけは分かっていただきたい。

そういう状況下でお土産を選ぶとなると、優先順位は
1.コンパクトであること


2.値段
3.品質

となってくるのだが、コンパクトであろうとすることは値段の安いものを選ぶことと似たものになっていることが往々にしてあり、それが僕を悩ませる。

20個いりだとでかいからという理由で10個いりを選んだのに、ああこいつけちって10個いりにしたんだななんて思われたら死んでも死にきれない。

結局その場での決断をやりすごして、20個入り、20個入り、10個いり、10個いり、とバランスをとってきたが、家でどこに何を配分するかを考えなくてはならない。

まあ明日朝遅くていいから考える時間はたっぷりあるけれど。

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