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憂き身を窶す丑三つ時//面白い夢を見たときは、忘れないようにしたいものです
2005/11/21 (Mon) 広辞苑を眺めていたら日が暮れる

俄然乾燥してきたので、がさついた肌がぱりぱりしてきました。

顔が引きつったような感覚を覚えながら一日を過ごすのは、すこぶる気持ちの悪いことです。ペンを置いて無駄に顔をなでなでしては、自分の手先の感触を感じる能力を失いつつある我が肌を哀れに思うばかりです。16の頃の伝説の肌はもう返ってくることは無いのでしょうか。

何かを得るには何かを失っていくしかない、というのは世の中の摂理のように扱われておりますが、僕は潤った肌を失ったことで何を手中に収めることが出来たのでしょうか。

僕に水をやってください。一生懸命踊るから。


それにしても、顔がぱりぱりしてると喋るのが面倒くさくなる。

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