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憂き身を窶す丑三つ時//面白い夢を見たときは、忘れないようにしたいものです
2005/07/26 (Tue) 世界が真っ暗になった時何を思う

今日は自分にとっては結構最低な夢を見まして。

多分僕じゃない人からしたら、何の感慨も無い覚えてすらいない夢になるのかもしれないけど。

そもそも覚えている夢と覚えていない夢のふるいはどのようにかけられているのだろうか。きっと別に重要な夢だから覚えているとかそんなこともなく、ランダムにやっちゃってるんだろうな。馬鹿だねえ。

まあいいや。

なんと朝起きたら眼鏡のフレームが

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みたいな感じにねじれていて、絶望するっていう夢。なんていうか、こうめちゃくちゃに破壊されているならあきらめもすぐつくんだろうけど、中途半端に惜しい感じで使うことが出来ないのが尚更悔しいみたいで。

色々直してみようと画策していたんだけれど、どうも駄目だったみたいです。お湯にひたしたらふやけてきて戻るんじゃないか、みたいなことまでしてたけど、人間窮地に立たされるとわらをもすがるんだなあと思った。普通にしてたらあんなことやらなくてもわかるからなあ。

現実に起きた時眼鏡が枕元で無事だったのを確認したときは本当にほっとした。


今歌舞伎揚げを食べているけれど、何が歌舞伎なんですか?
あんまり適当なこと言ってると怒るよ

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