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憂き身を窶す丑三つ時//面白い夢を見たときは、忘れないようにしたいものです
2005/11/29 (Tue) 時間が解決してくれることを願って

お役ごめんになったスニーカーの代わりに、なけなしのお金をはたいてスニーカーを買ったのだけれど。

ちょっと小さいかなあと思っていたのだけれども、

「革で出来てるから、段々お兄さんの足になじんでくるよ」

という靴とは縁もゆかりもなさそうなおっさんの言うがままに買ってしまった。

最初だけ我慢すればいいと思って、ここ数日はき続けたけれども一向に足になじんで僕の痛みがやわらぐことは無い。

聞いたこと無いいい加減なメーカーの靴で、割りと今後の活躍に期待しているから、一日も早く緩和されることを願うばかりである。

それにしても、何であの人はアシックスに気をしている僕を必死に制したのだろうか。

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革靴だと、ある程度馴染んでくると丁度良くなってくることを想定して気持ち小さめの靴を購入することはよくあるけど、スニーカーって多少はなじむだろうけどそんなに馴染むものなのかね? フットサルやってるのでよくフットサルシューズを買いに行くけど、フットサルシューズ買いに行くときはいつもぴったりくらいのサイズの靴を選んでるよ。

2005/11/30 16:11 | れおん(甘党) [ 編集 ]


あんま、

ちっこいのは身体に宜しくないよ。体中のツボの集結地点だから、そのまま痛いままだとひょっとして「かいあもんてんちょう」というツボを押しているかも知れないね。
このツボは隠したい真実を口が意に反して問われるままに勝手に喋り捲る、そしてそれにあらがうと、体中から血煙が噴出して死にいたるという恐ろしいツボです。

<出典「北斗の拳”お前はもう死んでいる”」より>

2005/11/30 21:33 | きくり [ 編集 ]


>れおんさん

おっさんもそんなことを言っていました。「君もそのうち革靴をはくようになるんだから、今からちょっときつめの靴をはいて訓練しておいた方がいい」なんてことを。

せめて靴をはくような仕事であれば、靴の種類に贅沢は言わないんですけどね。

>きくりさん
北斗の拳、なつかしいですね。僕は幼い頃北斗の拳人形をあますところなくしゃぶり尽くすというのが日々の活動だったようで、北斗の拳には何となく気恥ずかしい思いが残っています。

それと同じように拳四郎にもしゃぶり尽くされたという積年の恨みがあったのでしょうね。靴に乗り移ってまで僕のツボを刺激しようとしているのでしょうか。

2005/12/01 16:34 | もずく [ 編集 ]


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